郡山タウン形成外科クリニック|郡山市の美容外科 形成外科 【郡山市】

    Tel:0120-107-286

郡山駅前にある美容外科、形成外科、美容皮膚科の専門医がいるクリニック

郡山駅前にある美容外科、形成外科、美容皮膚科の専門医がいるクリニック
『郡山タウン形成外科クリニック』では、理事長の石原先生をはじめ、『日本美容外科学会・日本形成外科学会』 の2つの学会から正式な認定をうけた資格を所持している先生が揃っております。

※ドクター紹介はこちら※

当院は、郡山駅向かいのセントラルビル6階にあります。
美容外科 形成外科 美容皮膚科専門のクリニックです。

手術に対する安全性を高めるために当院では、美容外科における医療安全対策として順天堂大学医学研究科病院管理学教室と共同研究を行っております。

※医療安全対策についてはこちら※

ご来院いただいた患者様は、皆それぞれの悩みや不安を抱えています。私ども専門医に相談していただくことで、責任を持って不安や悩みを解消するお手伝いをいたします。
一人で抱えこまずに、お気軽にご相談ください。

※詳細は公式ホームページよりご覧ください※


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「美容外科についてDr.石原に聞く」


Q美容外科で、本当に希望通りになることができますか。

「まずは、患者さんがどのような希望で、どの程度の理想を求めているか、ということが重要になります。例えば、女優やアイドルの写真を持ってきて、この顔にしてください、という注文ができるかと言うと、全く同じ顔にすることは残念ながらできません。
ただ、自分の理想のイメージを具体化する手段として、そういった希望を言ってもらうことは私たち医者側にとっても大切です。そのうえで、予想出来る結果などについて、鏡を見ながら説明したり、症例写真をお見せしたりして理解していただくようにしています。」
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インフォメーションInformation

名称 郡山タウン形成外科クリニック|郡山市の美容外科 形成外科 フリガナ コオリヤマタウンケイセイゲカクリニック
住所 〒963-8002 福島県郡山市駅前2-3-10セントラルビル6階 TEL 0120-107-286
公式サイト http://www.keisei.ne.jp/ 診療時間 【平日】10:00~19:00
【日祝】10:00~18:00
休診日 年中無休 診療科目 形成外科・美容外科・皮膚科
駐車場 備考 掲載情報に関する窓口はこちら
     
 



 
 
福島放送で毎週月曜日10:38から放送。過去の番組情報が視聴できます。
詳しくは公式サイトをご覧ください。




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公式ホームページ・・各担当医のブログや当院の詳細をご紹介いたしております。

診療科目について・・・顔、身体、皮膚など各部位の詳しいご案内です。
治療費用について・・・掲載内容以外については、クリニックに直接お問い合わせください。
※ローン・クレジットカードでのお支払いも可能となっております。 
治療時間について・・・おおよその治療時間となっております。ご参考になさってください。
担当医について  ・・・所属している先生方の経歴をご紹介しております。
※公式HP内にはブログをご紹介している先生方もおります。

無料E-mail相談・・・美容外科に関する不明な点やご不安な点がございましたらこちらからお気軽 にご相談下さい。
無料カウンセリング・・・美容外科、形成外科の学会認定専門医がカウンセリングから行います。こちら よりご予約ください。

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ニュースNews

2013/12/22

美容外科コラム始めました

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2017/04/10

美容注射・美容点滴の治療

美容目的とした注射や点滴治療がとても人気です。
それらの美容目的には大きく分けて以下の3つがあります。
・くすみ、しみを薄くする美白
・肌荒れ、ニキビを改善する
・小じわを改善するアンチエイジング

これら注射や点滴を行う利点は、サプリメントや内服よりも効率よく体内に取り込むことができ、外科的にレーザーや注射を使用する治療よりも患者さんにとって
抵抗感が少ないので受けやすいということです。具体的にどのような成分の美容注射、美容点滴があるのか説明しましょう。

①まずは美肌のビタミンといえばビタミンCです。
しみの原因であるメラニンの生成を抑えてしみを出来にくくし、
すでに出来てしまったしみを薄くする美白効果や、活性酸素を除去して肌の老化を防ぐアンチエイジング効果があります。さらにビタミンCには、過剰な皮脂の分泌を抑えることによるニキビの改善効果があります。

②次にビタミンBにはいくつかの種類があり、
糖質、たんぱく質、脂質代謝に役立って、皮膚、髪、爪を正常に保ち、女性ホルモンのバランスを助けます。ビタミンBは単独で使用されるよりも、ビタミンCの補助的な役割で同時に使用されることがほとんどです。

ビタミンCやBは主に点滴で使用します。実際に使用する量や濃度などは、症状や目的について医師と相談して決めます。点滴治療は約20~30分くらいかけて行います。点滴を受ける頻度や回数は、毎日行ってもいいくらい上限はありませんが、効果を持続させるために、できれば最低でも毎週もしくは隔週で1回くらい受けられるといいと思います。

(郡山タウン形成外科クリニック 石原信浩)

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2016/08/16

注射による若返り

美容外科でしわを改善する治療で、代表的なものでヒアルロン酸やボトックスの注射があります。

ヒアルロン酸は、もともと、皮膚の真皮層に存在しており、水分を保つ働きがありますが、これを人工的に作成したものをしわに沿って注射すると、へこんでいるしわ部分が盛り上がって、浅くなるという原理を生かしたものです。

また、額、眉間、目じりなど、筋肉を動かして表情を作ることによりできるしわには、しわを作る筋肉の動きを一時的に止める効果のあるボツリヌス菌から精製したボトックスという成分の注射を使用します。

ヒアルロン酸とボトックスは、しわの部位や深さなどから選択して使い分けるので、くわしくは専門医にご相談いただくといいでしょう。いずれの注射も短時間で行えて、腫れも少ないので、早めに日常生活に戻ることができる治療です。ただし注射の効果は半6~9カ月位なので、しわが再び目立つようになってきたら繰り返して行っています。 

(郡山タウン形成外科クリニック 石原信浩)

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2015/11/20

タトウー(刺青)を取りたい場合は

文化的な習慣、時代の流行、ファッション性など、さまざまな理由でタトウー(刺青)を入れた人が、後年になって取りたいと希望することは珍しいことではありません。年齢も若い方から、年配の方までさまざまです。

タトウーを取る治療にはさまざまな方法があります。
まずよく知られているのがレーザー治療で最も受けやすい治療です。

他には、切縫法、植皮法、皮膚伸展法などで、タトウーの入っている場所、色、深さ、広さなどによって、いくつかの治療を組み合わせて行う場合もあります。
治療もわずか一回で済む場合もあれば、何回かに分けて行う場合もあります。

タトウーや傷跡で悩まれている方は、
まずは、形成外科、美容外科の実績のある専門医に相談することをお勧めします。

(郡山タウン形成外科クリニック 石原信浩)

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2015/3/10

鼻すじを通す、高くする

美容外科における鼻の相談には、鼻が低い、鼻すじが低いということが多くあります。
日本人をはじめとした東洋人は西洋人とくに白人に比べると鼻が低いですが、
雑誌などのモデルさんなどを見てもやはり鼻すじの通った人が多く、化粧栄えがするし、若い女性を中心としてやはりあこがれなのだと思います。

治療法には二つあり、まずひとつは注射で治す方法、二つ目は手術で治す方法です。
注射というのは、よくしわの治療に使用するヒアルロン酸を使用します。これを鼻すじに注射します。
それによって注射を入れた分だけ鼻すじが盛り上がって鼻すじがとおる、高くなるということです。
ただし、この隆鼻ヒアルロン酸の注射の方法は安全性が高い反面、半年から1年で吸収されてしまうので繰り返し行っていく必要があります。

鼻すじをとおす、高くする隆鼻術は、シリコン製のプロテーゼという人工軟骨を鼻に入れます。
鼻の穴から手術を行い、骨膜に固定させるようにプロテーゼを挿入します。時間的には15分くらいで終わります。
傷は鼻の穴の中に隠れるので安心ですが、術後に固定のテープを数日間貼って約1週間は腫れがあります。

(郡山タウン形成外科クリニック)

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2015/1/9

美容外科を受診するときの注意点

やはり病院選び、クリニック選びが大切だと思います。全国的に有名なところだから選ぶという基準ではなく、ドクター個人ときちんと診療時間内でコミュニケーションが取れたかどうかということが最も重要です。

「先生は私の言うことを分かってくれている。先生の言うこともよく分かる」と感じたかどうかということです。
「あれ、私の考えている希望と違うな。でも、有名な先生だからおそらく何とかしてくれるのだろう」と安易に考えるは危険です。

ドクターとのマッチング(良い相性)ができているかどうかを見極めてください。それができないと、結果はうまくいきません。

最近は、ブログを書いているドクターもたくさんもいます。ブログはドクター自らの言葉で書いているので、その考え方や治療方針などを事前によく知ることができます。よい美容外科を選ぶのはご自身にかかっているということをぜひお忘れなく。

(郡山タウン形成外科クリニック 石原信浩)

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2014/3/24

脂肪吸引と脂肪を溶かす注射治療

やせたい、細くしたい部分の皮下脂肪を細い管で吸引して、サイズダウンやプロポーションをきれいに整えるのが脂肪吸引です。
脂肪吸引が行える部位は、頬、あご、二の腕、お腹、背中、ヒップ、太もも、ふくらはぎなどがあります。
手術は局所麻酔や鎮静麻酔、硬膜外麻酔などで行い、日帰りで行えます。
術後指導として、補整下着などでプロポーションを整えます。

まずは、相談で、身体のどこの部分をどの程度細くしたいのかをきちんと専門医に話してみてください。
脂肪吸引は医療技術の進歩もあり、とても安全に行える治療ですが、それでも手術に抵抗のある方には、メソセラピーによる脂肪を溶解する注射治療があります。やせたい部分に注射をすることで、脂肪を溶かし、サイズダウンを図る方法です。
注射は最低3回ほど必要ですが、手術以外の方法で痩身を希望する方には良い方法です。
脂肪吸引やメソセラピーを受けるにあたっては、美容外科クリニック選びが重要です。日本美容外科学会認定専門医の資格や脂肪吸引に関する治療実績を証明する医学論文など、実績のある専門医の目安となるものがあります。

クリニックの名前がテレビや広告などで有名だからと安易に判断せずに、直接クリニックに足を運んで、治療がまかせられる信頼のおける専門医であるかどうかをご自分の目できちんと判断してください。

(郡山タウン形成外科クリニック 石原信浩)

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2014/1/27

顔の輪郭(えら)について 

えらが張って見えるのは、顔の下半分を構成する輪郭のうち、下顎骨(かがくこつ)の形とそこについている筋肉の厚みによるものです。

下顎骨そのもの外側に張り出している形をしている場合、下顎の骨そのものに厚みがある場合、物を咬む筋肉(咬筋)が大きく発達している場合があって、この場合でもえらが張っているように見えるわけです。
えらが張っている顔は、特に女性にとって、日本では小顔がもてはやされる傾向もあり、コンプレックスとして悩んでいる方も多いようです。

えらが張っているのを治す美容下の治療方法は下顎骨を削ることになります。
骨を削る手術はやや大がかりな手術なので、経験の多い美容外科専門医にご相談ください。
下顎骨よりも咬筋が発達している場合には筋肉にボトックスと呼ばれる注射をして、筋肉を委縮させ、
えらの張りを小さく改善することもできます。

(郡山タウン形成外科クリニック 石原信浩)

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2013/12/22

正しい美容外科のかかり方 

現在、日本中どこの都道府県に行っても必ず美容外科のクリニックがあり、
17年前に私が美容外科の研修を始めたころの状況から思うと、それだけ国民にとって身近な医療になりました。

若返ったり、きれいになったりすることでみなさんに夢と希望を与える美容外科ですが、
ごく一部のクリニックの悪評によって、今でもときどき世間一般で批判されることがあり、
これは私どももきちんと肝に銘じて高い技術と誠実な診療でお答えしたいと常に思っております。

美容外科にかかってみようとお考えになるときに、
インターネットなどでの派手な広告に惑わされることなく正しいクリニック選びをしていただきたいと思います。

院長をはじめ勤務している医師の名前や顔がはっきり出ていて、経歴がきちんとしているかを調べましょう。
最近ではブログでドクター自ら治療に関する意見や方針を述べていることも多いので参考にされるといいでしょう。

また、専門学会などでの実績や認定専門医などの資格は、いかに医師が医学に対して常に研鑽しているかの証明になります。
美容外科の費用は自費(自由診療)ですから、値段も様々ですが、高価な医療器械や材料を使い、技術を高めるための研究、学会などの経費もかかりますので、ある程度高額な費用は何卒ご理解ください。

(郡山タウン形成外科クリニック 石原信浩)

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2013/11/29

日本美容外科学会の専門医とは 

現在、美容外科は年々、受診する人が増えています。

全国どの都道府県でも美容外科を標榜しているクリニックが増えてきていますが、いざ相談や治療を受けに行きたくても、実際にどのクリニック、どの医師がいいのか迷ってしまうことも多いと思います。

財団法人(現在は一般社団法人)日本美容医学研究会の日本美容外科学会(JSAS)および同一名学会(JSAPS) では、一定期間(最低7年)以上の美容外科医としての経験年数と、学 会発表や医学論文などに実績のある医師に、学会認定専門医という資格を与えています。つまり、その分野において十分な技術と知識を兼ね備えた医師であると いうことができます。専門医は患者さんのためにつねに医療技術の研鑽に努力と時間を惜しまないはずです。現在、全国で活躍している学会認定専門医は100 名ほどです。学会の専門医については、内科や外科など他の診療科と同様に、信頼のおける医師選びの一つの基準にされてはいかがでしょうか。

日本美容外科学会の専門医であるかどうかは、直接クリニックに問い合わせたり、院内に認定証などが掲示されているかどうか確認してみるとよいでしょう。また、日本形成外科学会も美容外科学会同様に経験のある医師を認定しております。

さらに最近ではインターネット上のサイトで各クリニックの様々な情報が見られますが、その医師の意見やブログなどが載っていれば、さらにその考え方や経験などがよく理解できるかと思います。 

(郡山タウン形成外科クリニック 石原信浩)

 

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2013/12/22
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